【カーマイン】シオン&マリクエンデ

プロフィール

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カーマイン
中の人 (`・ω・´)ロコッ

名前 シオン・カルフィリア
年齢 20歳
性別
口調 私 君、あなた ~です、~ですよ、~かしら?
所属 魔法学校教員
得意魔法 回復(軽度の解呪含む)/聖十字槍での聖魔法

名前 マリクエンデ
年齢 外見24歳(実年齢不明・かなり長命)
性別
口調 オレ、私 あんた、お前 ~だねー、~だよー、~かなー?/言い切り
所属 フリー
種族 天使(上級)
得意魔法 回復(解呪含む)/羽根での守護/聖魔法

詳細設定

主よ。必ずや貴方の敵を打ち滅ぼします。
全ての悪を薙ぎ払い、全ての魂を御名に於いて救います。

  • 二人の関係とか

 魔法学校の先生として白魔法(上級生には聖魔法)を教える新人教師のシオンと、
そんな彼女の守護天使として共にいるはず……のマリクエンデ。
一応マリクエンデはその羽根でシオンを守護してはくれているものの、
シオンの言う事を必ず聞いてくれるわけではない気まぐれな天使のようです。

  • 生まれとか

 元は中央の教会にいましたが紆余曲折を経て最近魔法学校へ転任。
マリクエンデが守護天使としてシオンと契約したのは中央にいた頃。


シオン詳細設定

「もう、マリク!言う事を聞いてください!」

  • 魔法とか

    • 回復
普段はもっぱらヒーラー。HPとかMP、状態異常回復とかが専門。
藁人形レベル?の軽度の呪いなら解呪も可能です。
また、マリクエンデの守護により彼女への呪い・軽度の攻撃は無効化されます。

    • 聖魔法
敵が「アンデッド」や「悪魔」といった存在である場合のみ聖魔法を使用。
マリクエンデの力を宿した聖十字槍から魔法を発します。
相手を聖なる炎で貫く魔法。

  • 普段の生活とか

 普段は魔法学校の先生。夜は夜回り先生的なことをしてます。補導も仕事。
お家は教会です。いわゆるシスターさんです。学校でもシスター服です。
私服は‥‥あるのかn(

  • 人間関係とか

ノイアーデゴキドnご、ごめんなさい><
オズ→先輩教師
キャロル→生徒

オニキス→新人教師仲間
シズニ→先輩教師
幽霊→ある日見つけた。害も無いので浄化は待ってあげます。
ラニ→珍しい退学生徒なので気になってる

マリクエンデ→守護天使…のはずなんだがちゃんと言うこと聞いてくれない

  • その他妄想とか

小柄だけどおっぱい大きいかもしれない←
マリクエンデが割とチートな能力持ちですが、
彼女が許可を出さない限り彼が自分から戦闘を持ちかける事は無い。

というのは建前上。

実際はマリクエンデの天秤により悪と断じられた存在を、天秤が示した時に、
彼がシオンをうまく言いくるめて『許可を出させている』ケースがほとんど。
シオンは罪の意識を持つこと無く、純粋に悪を清める槍として敵を貫く。
人の身で善悪を等しく愛するのは難しすぎるからという、マリクエンデの経験論でもある。


マリクエンデ詳細設定

「それで――あんたは何を望む?」

  • 魔法とか

    • 回復
傍に立つだけで一通りの回復魔法が施されるようです。
また、シオンには不可能な重度の解呪も可能ですが
実際に解呪してくれるかはマリクエンデのよくわからん基準による、らしい。

    • 羽根による守護
普段はシオンの側にいませんが、自分の羽根を携帯させることで守護してします。
ある種の結界を張る事が可能で、害意を持つ者を近付けません。

    • 聖魔法
天秤を用いた聖なる炎の魔法。
まず、天秤で相手の罪を量る事で戦うべき相手かを判断。
自分の羽根より重ければその炎で焼き払う――といった感じらしいですが
実際に戦っている所はまだ見た事がない@シオン談

  • 普段の生活とか

大体セロたんの店とかテオのファミレスで寛いでる事が多いです。甘党←
結構フリーダム。
「人間」「魔」「人ならざるモノ(人外の領域に足踏み入れちゃった人←)」くらいの区別は
一目見てわかります。
が、実際に対処するかどうかは敢えてシオン任せにしているそうです。

  • 人間関係とか

シオン→契約相手。色々観察中。らしい。
レイシー→昔馴染み。レイちゃんとか呼ぶ。
ミラ→堕天前に片想い…?
ハニエル→頼まれて彼女の前の契約相手を浄化。
ヨハン→無茶振りパフェおいしいです^q^

  • その他妄想とか

普段はごく普通の人間の姿で出歩いてます。天秤を見つめる姿がちょくちょく目撃されてる。
裁きの天使としての実の姿は4枚の炎の翼を持っているそうです。髪も燃え盛ってる。
あと褐色肌。

一見気まぐれに見えてその行動は常に彼の天秤による善悪が基準になっており、
どんな善行でもそれが悪ならこれを断じ、どんな凶行もそれが善ならこれを許す。
この天秤には目を模した装飾が施されており、この『目』を通して神が直接見ているらしい。
その為天秤の決定が如何なものであろうと彼はこれに逆らえない。

例外は無い。彼が裁きの天使であるがゆえに。
例外は許されない。彼が裁きの炎であるがゆえ。
たとえそれが、守護の契約の相手でも。

だから彼は、断罪のその瞬間まで愛する。
理不尽に罪を負わされた者も、然るべき罰を与えられた者も等しく。
彼が愛さなければ、一体この世界で誰が、今独りで消えゆく存在を愛せるのか。


  • 最終更新:2015-06-13 16:12:21

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