2013/09/09@skype

注:skypeログの仕様上、発言者の名前を併記することができませんでしたが気合いでお読みください
発言者:桐生、海月


きりゅっきゅ
きゅるっきゅきりゅっきゅきゅるっきゅ!!
きゅるるっきゅるっきゅーーー!!!!
きゅるっきゅーーーーう!!!!!
ねむいん。
ねむいのね
最近マビノギってなくてごめんよう
よいのだよう無理いくない
僕も最近は入れてないのです
落書きもいっぱいしたいのになああああ!!!
するといいよおおおおおおおおおお
2分でペンタブ投げてるwwwwww
眠いのねwwwwwwwwwwwww
頭痛くなってきてwwwwwww
眼精疲労?w
もうそれは慢性的です?ww
ネタ切れ?w
どっちかというと集中力切れかなぁ
あー。あったかいホットカフェモカでものめー
妄想はねいっぱいするの。
でも描けないの;x;
集中力はなー
なんかすぐイラッと来て頭痛くなってぱーんってやめちゃうの!
まさに集中力だなあwwww
なのー!!!
おうちで出来るカフェモカのレシピはったろか?w
ぽんぽんつらいからコーヒーはやめとくわ・・・すまぬ
ありゃま
12wizをな12wizをな
犯したい?
またチャットとかしたいのじゃよ_(┐「ε:)_
やろうず!!!
しかし自分がぐったりしてるっていうwww
そこはフォローできねえwwwwwwww
主催死亡のお知らせ
ほんとになwwwwwお疲れ様wwwwwww
すごく
オズセラとか落書きしたんだけどな
むあああああ
オズセラなのかwwwww
てっきりシズトマかとwwwwwwwww
シズトマもすき
シズトマかわいい
なんというかこう、オズセラ熟年カップる感がありすぎて
もうどうしてくれようかと。
シズトマの初々しさをみならえ
熟年カップルだよね
ウイウイしさがねえ
それもいいけど
なんかこう オズセロでもオズセラでもどっちでもらぶらぶしてるよっていうのを
もぐもぐしたいね
お題ぷりぃず
短編で元気が出るなら何か書くわよ・ワ・
フグァァァ
(正座)
どうしよう!!!!!!!!!!
なんでもこい。
お題って言うとおかしいけど一つ聞いてくれ
「月が綺麗ですね」ってあるやん
ああ、漱石だっけ
オズセラだったら伝わるけどシズトマ絶対伝わらねぇよな。
シズトマの結論は見えてるなwwwwwww
でもまあ、それはそれでおいしい気が
シズ姐さんがわざと伝わらないように言って笑ってるのとかもおいしいよなって!!!
それシズトマや
オズセラはなんかもう あ、うん、二人並んでるだけでおいしいです!ってなる
じゃあテーマ「月が綺麗ですね」でよろうしいか
わからん。x。
それで書けるの!!!!!なんかごめん!!!!!!!!!
頭ぼけーっとしてるの!!!!!!!!!!!
だいじょうぶイける
「月が綺麗ですね」ってキャラに言わせたい?それとも直接言わせない方が好きなタイプ?
言わせても全然よい(ノ)・ω・(ヾ)
おk・ワ・
じゃあ書いてっもらってる間に独り言言う
月の色って何色なんだろうか12うぃず街ww
反応はできるから大丈夫だよー
しろ・・・?
・・・?・ワ・
俺らの世界と一緒と思ってよい?
いいよ
おk
というわけで本当に独り言なのだが
エンブレのデモニスタのエルフ娘ちゃんは12wizに召喚はできないなーとおもってるから
しかしだな、しかし 突然なぎたんの天啓を思い出して
天啓wwwwwwww
「酷い変人作りたいが酷い恋人作りたいに見えて、こんなかわいい子に酷い恋人かなにそれ萌えるとか思ってしまったごめんなさい」これだな
というわけで最近脳内で奴隷商人にベルちゃんを拾わせようともぎもぎしてるのですわ
なんということwwwwwwwwwwwwwwwwwww
恋人には絶対ならんけどこう酷いお兄さんにひどい扱いされたらいいんじゃないかなと
って妄想してたら まずベルちゃんの中には薔薇系の植物の悪魔がおるのですが
その薔薇悪魔は茨はたくさん出せるけど花は咲かないのですよ
奴隷商人ことザカリヤ兄ちゃんは お色の担当が薔薇なのですよ
ここできりゅさんが1ンギャアアして
ザカリヤも聖書から取ってきた名前だと思いだして2ンギャァァァして
ということで脳内で「華やかな奴隷商人」と「花の咲かない茨の悪魔」と「苗床の娘」でどろどろダークファンタジーなロマンスがはじまらない。
ロマンス始まらない!!!!!!!(ダァン
なうでした。
すっきり。
ちょwwww詳しく読むと面白そうだからあとで読むワwwww
あとなんだっけな・・・
トマトの口調わすれた。。。
お前の子や・・・
そうなんだが・・
ねーねー
いやウィキみるわ・・・
にゃ
どうした
シズお兄さまの口調が迷子
姐さんじゃなく兄さんの方
男らしくしゃべるときってこと?
そう
オレ、呼び捨て、~だよ、~だね かなぁ
あり
ずううっとその口調で喋ることはないかな
よっぽどでないと!
だろうね
シズねーさんも普段の時と男装する時とかきたい
男装見たい
しかし男装でもバナナクリップくらいは使って行きそうでな
つけまつげとマニキュアは自重すると思うけど
あかん
スマホいどー!!
できた
移動おわったら貼る
おまたせ
おかえら
えっ
命日?
なんで命日wwwwwwwwwww
俺しぬの
なんでwwwwwwwwwwwwwwww
(正座)



いつもの夜道を歩くピンク髪の人物は、つけまつげが外れないよう気をつかいながら空を見上げた。
夕陽の強かった今日は、満月が怖い位の赤に染まっている。
「あの子の言いそうな事ならわかる気はするけど・・・。情緒って言葉を、是非知ってほしいわねえ?・・まあ、知らないから面白いんだけど♪」
苦笑するような、それでいて嬉しそうな。
星の少ない夜空、雲もなく、歩くことも苦にならない夜に、”一見彼女”な”彼”はどう聞いても”おネエ”な声でそう呟いた。

―深紅ノ月が昇るから―

「シズ姐さん!」
「はーい、こんばんは★」
嬉しそうに扉をあけた少女に、シズニは満面の笑みを浮かべた。
ワインのような髪に黒いゴシックドレス。
素肌をみせないいつもの服装を、思わずしげしげとながめてしまう。
「ト~マ~ト~ちゃああああん?」
若干”彼”が見え隠れする低い声。
「まあああたこの可愛い服で土いじったまんまにした!?」
「ふえええええ姐さんチェックが早すぎるぅぅぅぅ!?」
「レースに土!!ベルベッドに泥はねってどういうことなの!?あー!!シルクの靴下、よく見たら泥どころじゃないじゃない!?」
高速で衣装チェックが入るのはいつものことである。
彼女ートマトことトイマーロは、なぜかトマトを食べて生活する変わった”吸血鬼”だ。
食糧のトマトや依頼されて売る為のハーブや怪しい薬物も、彼女は愛情たっぷりに育てている。
ただ、彼女の趣味であり数少ない衣装である黒いゴシックドレスに黒タイツ、それに黒い靴下に黒い日傘と、厳重装備して農作業をするのがたまに傷なのだ。
「ほぉら、用意しちゃうから着替えておいで?それとも・・・」
「?」
「あんまりグダグダ言うと、オレがじっくり可愛がりながら脱がせちゃうけど?」
間をあけて、わざと耳元にそっと地声で囁いてみる。
可愛い衣装を汚すのが好きでないシズニである。
そして、トマトがこの聞き慣れぬ低音が苦手な事も知っている。
「!?」
その途端、びくっとしたトマトが高速で首を振った。
ただ、彼女にとっては、要約すると「着替えろ」と言われてることしか認識できていないので、返答できなかったのだが。
どうして可愛がられると脱がせることになるのか、ナデナデを想像しているトマトには既に同じ言語のようには思われない位分からないのだが、意味を聞き返す勇気もなく、ただ、紅潮した頬をそのままに、じわじわとシズニから後ずさってゆく。
それを楽しそうに眺めながら、”彼女”に戻ったシズニは彼女を促した。
「ほーら、こっちも準備しちゃうから、可愛くお着替えしてらっしゃい!お洗濯の仕方は後で教えるからそのままにね?」
「はぁい・・・」
「今日は可愛いトマトちゃんの、スープよー?」
「そう言われると私みたい・・・・」
「アツアツにしてほしいならもうちょっとムードがほしいわね?」
「だって、夏、終わりかけだから、気温あがらないもの・・・」
「人の話聞いてた?」
世間を知らないせいなのか、トマトの所為なのか、かみ合わない会話はいつもの事である。
「シズ姐さんが兄様になると、心臓、もたない・・・」
「何か言ったー?」
「なんでもないのー。着替え終わった。これでい?」
大人しく着替えたトマトが、くるりと回って衣装を披露。
着替えもないと言う彼女に、シズニがちまちまと縫って贈った、濃紺のドレスだ。
「うん!!!合格っ!!可愛いわー♪こんどヘッドドレスもつくっとくわね?」
「ありがとう!!たのしみにしてる!!今度作り方おしえてくださいねっ!!」
「もちろんよー♪こっちも準備おっけーよ!!お外がきもちいいから、今日は夜空を見ながらディナーにしましょ?」
「はーい!!!!!」
嬉しそうな声が響き、二人はテーブルを整えるべく外へと足を踏み出す。
シズニがあるいて来た時よりすこし傾いた深紅の月が、かわらず濃紺の空に浮かんでいた。
「わああああ!!おいしそうなお月さまー!!!!」
言うと思った、とシズニは心の中でだけ笑った。
血を含んだ色にそっくりなほど、今日は美しくも邪悪な色をしている。
「シズ姐さん、今日はとっても月が綺麗だね!!!!」
「へ?」
「え?」
「「・・・・・・・・・・」」
「姐さん、どうしたの?」
「んーん、ちょっとスープはこんでくれる?私クロスひいちゃうわ」
「はーい!!」

月が綺麗ですね。
異国の有名人が、ある単語を、そう自国語に翻訳したと言う。
奥ゆかしい、有名な言葉だ。
うっかり、そんな事を、先日学校で知ったばかりだった。

「”月が綺麗ですね”」
地声でこっそり返した声は、嬉しそうに空を見上げながら食事の準備をはじめたトマトに聞こえない。
聞こえるように、言ってはいない。

「ちゃんと言えた、うちには・・・入らない、よねえ・・・?」
真っ赤になったトマト娘が、スープをよそいながらそんなことを呟くのも、また、彼である彼女に聞こえていない。
聞こえるように、言わない。

この気持ちが、ちゃんと、形になるその日まで。

END



長い!!!!!!!!!!!!
これでも短くまとめたのよ?
すごい!!!!!!!!!!!!
読むから
良かったらさっきの独り言の感想を(殴
打ちよくwwww
読んできた!!!!苗床の娘に萌えたっていうかザカリヤにいちゃん萌えええええええええええええええええなにそれ薔薇と茨ってそれなんてゴシック
しかしロマンスがほんとはじまらないほどのドロドロっぷりにふいたwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
シズトマ(地面に頭を打ち付けたまま三点倒立からのブリッヂ)
シズ姐さんが楽しそうすぎてまじ姐さん
姐さん!!!!!!
つたわらねえ体勢すんなwwwwwwwwwwwwww
姐さんがマジ姐さんです
仲良しンアアアアアアアアアア
トマトに月のことを教えたのはハニじゃないかなとか地味な裏設定。
シズトマンアアアアアアアアアア
ごちそうさまでした
ラブ成分薄めっつうかほぼ女子トークですg
お粗末様でした
よい
ぐだぐだだらだらな仲良しでいいんだ
明確な関係にならないのがシズトマのよいところ
長持ちするもんだ
よいところ!
そして奴隷商人とベルちゃんお褒めいただき。
すごくゴシックな雰囲気でまじ。ロマンスこれっぽっちも始まらない!
ロマンスはじまらないドロドロっぷりがすごいwwwwwwwwwwwww
ルートは奴隷として捕まったベルちゃんが「悪魔を暴走させてザカリヤ含め皆殺しにして逃亡」か「悪魔がザカリヤの方を苗床に選んで乗り代わるときにベルちゃん死亡」のどちらかですが
なんでそんなドロドロの展開wwwwwwwwwwwwwwwwwww
最近は「憐れに思ったシズ姐さんに助けだされて逃亡」という最も角の丸いルートが開けそうで開けない
開けないんかいwwwwwwwwwwwwwwwwwww
恋もくそもないもの!!!!!!みんな自分のことでいっぱいいっぱい!!!!!!
うわあwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ベルちゃんは「できるだけ遠くへ逃げなければ」で 悪魔は「できるだけ人の多いところで根を張らなければ」で ザカリヤが「売れそうならあとはどうでもいい」ですから!!!!!!
ロマンスの神様たすけて!!
方向が真逆wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
ロマンスの神様でもどうにもなりそうにない案件wwwwwwwwwwww
シズ姐さんルートはばっちり逃げられた後のザカリヤの反応が怖すぎて考えてない
こわすぎるなそれは・・(
ちょい再起
てら!
tadama
画面おかしかた
おかおか
ただだそ
ザカリヤ兄ちゃんから見てシズ姐さんは「いつか自分の右腕として手伝ってくれるだろう?(えがお)」的なとこがあるから
裏切られたと思ったらなんかとんでもないことになりそうでシズ姐さんやっぱ近づいちゃだめえってなりそうで!!
ベルちゃんはむしろ死ぬ前提の子だから一人で死ぬならダメージが少ない!
(俺が)
シズ姐さんはシズトマしていような(´・ω・`)
シズ姐さん命の危機wwwwwwwwww
でもベルちゃんかわいいんい死ぬ前提てwwwwwwwwwwwwwww
いやどうなんだろ?殺すかな?実際「いつか買いたい憧れの道具」くらいにしか思ってないだろうから…名前書いておくん…かな…
ベルちゃんはかわいいけどもう助からないの前提なの…(´・ω・`)
ベルちゃん・・・;x;
憧れの道具とはすごいなシズねえさん・・・ww
ベルちゃん(´;ω;`)苗は根付く前に枯れないといけないの…
シズ姐さんは人気者ですね(他人事)
べるちゃん;x;
口直しどうぞ



夜空には三日月が浮かんでいた。
消えそうな細い月を、星が瞬いてサポートしているようだった。
縁側で空を眺めながら、セラスは何を思うでもなく月を見る。
白い部屋着のロングスカートは、胸が強調されてしまって落ち着かない。
着せたいと言った張本人は、浴衣に着替えたいと姿を消してしまった。
「・・・・僕も浴衣がいいなあ・・・男ものの。」
「そんなことしたら胸がはだけるでしょう?襲われたいのならお好きにどうぞ?」
後ろから急に声がする。
「オズくん、いつのまにいた?」
「今もどったんです」
気配がないのも、耳聡いのも、彼は昔からだ。
「せっかく似合うんですから、そのままで居てくださいよ。」
「もう・・・君がそんなこと言うから脱げないんじゃないか・・・。」
「大丈夫ですよ、あとでゆっくり脱がせてあげますから。」
「オズくん大丈夫?疲れてるの?」
「セラスが色っぽいから言ってるんですよ?」
「はいはい、あとで露出のないローブに着替えるよ」
「セラス。人の話聞いてます?」
「もちろん聞いてるよ、オズくん。」
言葉の応酬も慣れたもので、そんなことを言いながら本当に手をだすことは最近稀だと、お互い知っている。
縁側に座るセラスの背後、壊れ物を扱うようにオズはそっと”彼女”を抱き締めた。
「”月が綺麗ですね”」
耳元でそっと囁けば。
「”淋しくつて不可ないから・・また来て下さいね・・巡る月のように。”」
迷いなく返される、言葉。
微笑みあい空を見上げる、中秋の夜。
そっと縁側に押し倒された白い髪と、押し倒した桃色の髪が、混ざりあうほど近づき、熱いくちづけを交わすのに、それ以上、言葉も時間も要らなかった。

END



オズセラは短くてすんだ←
兄ちゃんと会って中央から戻ってきた時にトマトちゃんにぐったり抱きついて癒されろぉ
癒されろ!!!!!!!!!
オズセラは結婚して何十年目です
さあ?
くっそ
熟年夫婦くっそ
熟年すぎて萌えどころすくなすぎた((
ちょっと不足気味((
言葉にも行動にも現れないほどの
熟年夫婦くっそ
ツーカーですな。
そして縁側でのプレイから和室で障子をすこしあけてのプレイに移行すr(ばきゅん
絶対やる
ひたすらちゅっちゅしてる
しばらくキスばっかしてるよな絶対((
お互いになんかあるんだろ これ以上が欲しいってなったときの仕草が何かあるんだろう!
なにするんだろ、ぜったいセロさんから何かさせるまで待ってるだろオズせんせ
それまでちゅっちゅして軽ぅぅい愛撫くらいしかしないだろ
オズ先生のげどー!
それでこそオズせんせー!!
あれだよ、オズせんせのモノもにもにしながら、おねだりだよ
わざと下着の上から物を自分の股の間に当てて、これ、ここにちょうだいって真っ赤な顔で言わせる・・まで誘導
もしくはフェラされたら、とか。
そこまで、してくれるの(///∇///)
我慢できなくなったらしそうじゃね
えろいこよいこ
逆にそこまでしなかったら「今日はやりたくなさそうだから諦めよう」って思考になるよね先生
わかん
えろいこセロさん、オズせんせに調教されてますから・x・
積極的にいかないとやめられる恐怖ww
調教しましたから(*´∀`)
ビバドS*・ワ・vv
わかんどえす!!
わかんどえすもえ!!
先輩にしてほしいんです(にっこり)で色々教え込みました?
きっとそんなかんじ?
ぴんく色に染まるセラスさん
色んな意味で。
うすぴんくでいいかんじの色ですね混ざると。
いろんな意味で
えろい色やで
エロいよな
赤と混ざろうとするとピンクが召喚されるから
そういう仕組みだから
(そして赤ボッシュートです)
いろんな意味で面白いwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
桃白はえろい色。
あれ中華っぽい
薄ぴんくな。
うすぴんくはエロい色
ねむー
無理すんなー
薄ピンクの夢みていいのよ
シズトマはきっと
口紅みたいな色になるよ。
なりそうwwwwwwwwwwww
薄ぴんくのえろい夢きたれ
えろい夢!!!!!!
おやすみー
きたれ!!
おやすー!
やぁ
yaxa
やぁ
今馬鹿な話を思いついて
どうしようもなく文章にしているところさ
えっ
こわい
昨日ので今日もしんでるというのに
シズトマアアアアアってエクソシストのごとく階段下りれる
エクソシストのがこわいわwwwwwwwwwww
萌えポイント少なかったと思われるが萌えてくれたなら書いた甲斐があるよwwwwwwwww
あと心配しなくても今かいてるのは萌えじゃなくギャグだ。
ほう
ノイノイ話
えっっっっ
まって
しぬかも!!!
なんでwwwwwwwwwwwwww
ギャグだっつってるのにwwwwwwwwwwwww
充分だよ!!!!!!!
いろいろ飢えてたの?久々なの?wwww
長いから途中まで貼る



「足りねえ。」
「そうですか~じゃあ帰ってください~」
雑貨屋に来て早々の会話である。
うさみみローブにすっぽりと身を包んだセラスは、無表情に言い放ったのだが、相手はなぜかそれを「よしいける」と良い方に勘違いしたらしい。
今日は声が男声じゃなく”女声”の方だったからだろうか。
「お前脱げ、まず脱げそのローブ。俺はビキニを所望する!!!!」
「ノイさん、馬鹿ですか?」
思わず営業口調とは違う言葉が出るほど、彼の発言はぶっとんでいた。

赤×白=桃

秋から冬にかわりつつある風が心地いい午後、あまりにもしつこく、仕事にならないために、セラスは店を閉めて赤毛ことノイアーデを客室に通していた。
あたたかい茶をだすも、あまり飲む気はなさそうだ。
「で?店閉めたなら着替えるんだろ?」
「なんでそうなるんです?ノイさん、またオズ君に怒られますよ」
「いーんだよアイツ今日学校なんだから。」
「調べたんですか」
「行ってきた。すぐボッシュートされた。」
「お疲れさまです・・・・」
彼は、昔も今も変わらない姿だが一応、オズの養い親である。
乙女的に言えば彼氏の父親と二人きり、というAVにありそうなシュチュエーションだが、残念ながら、セラスは性別が変化するだけの元・男性であるため、危険は少なかった。
「で?水着は。」
「だからなんでこだわるんです」
「肌色がすくねえからだよ!!!!!!!」
季節は秋から冬になり、女の子はコートとブーツを楽しめる時期だ。
時期ファーのついた小物なども売りだそうと、セラスも秋から冬むけの、ブラウンやワインレッドなど温かみのある色合いの小物を準備しようと設計図を書いていた。
街ゆく女の子はもちろん、繁華街でも、夏は肌色をこれでもかと露出させていた女の子が、若干ではあるが、ふわもこになる。
「繁華街に行くお金が尽きたんです?」
「そう」
「残念ながら水着はないですよ、男ものならありますが。」
「じゃあ持ってきた」
そう言ってノイアーデが出したのは、水着というよりは下着よりももっと布地が薄く、狭い、ほぼ裸とかわらない物体である。
「ノイさん、却下です。そんな恥ずかしいもの着れませんよ・・・・」
「たのむ!!!一生のお願い!!あとヤらして、それまでヤローに戻らないで。」
「無理ですって・・・」



(心の準備が出来てない)
まじノイノイだったwwwwwwwwwwwww
だからノイノイだと言っただr
ノイセラぜんらたいき



埒があかない、と背をむけると、貼りつくように抱きつかれる。
背中から固定され、あーもう、と温厚なセラスにしては珍しくも嫌そうな声だ。
「俺に抱かれて喜ばない奴はいねえよ?」
耳元でそう熱っぽく囁いてくれるのが、オズだったらよいのだが、残念ながらその親だ。
「それならお金とらない子でもさがしてください・・・」
耳を若干わざとそむけながら、セラスは拘束から逃れようと身もだえる。
「お前だって感じてんだろ?ヤローにもどらずに、あのイラつくしゃべりしなきゃ抱いてやるって。」
「ちょ、ノイさん・・・やめてくださ・・・っぁ・・っ」
身もだえているのを感じてると取られたらしい。あれよあれよと首に噛みつかれ、おもわず驚きでびくりと身体が震えた。
「まず水着な。これ着ろ、じゃなきゃこのまま犯す。」
「・・・・・・・・・・イヤです・・・・・」
イエス以外言いようのない、卑怯な手口である。
さすがにこの場で脱いで着ろと言われないだけマシか。
ただ、ほぼ全裸とかわらない布への抵抗感のほうが勝るのは、セラスの精神は一応成人男性であるからであろう。
「じゃあ犯して着せる」
言うが早いか、耳をべろんっと舐め、食みながら胸を揉みしだく。
「ぁ・・っ、やめ・・・っ」
「好きなんだろ?胸。わかんだよ、抵抗すんな。」
右手で胸を弄りながら左手はちゃっかりローブをたくし上げにかかっている。
太ももをなでられると、感じているのか恐怖なのかわからないゾクリとした感覚がよぎった。
「ノイさ、ぁ・・・ほんと・・・やめ・・っゃあっ!!」
「うっせ喋んな、気が散る。」
嫌がらせのように名を呼んだのがわかったのか、乳首を強く抓まれてセラスの身体が大きく震えた。
たくしあげたローブから素肌をまさぐり、腹から胸へと素肌を辿られる。
「・・っ・・・ん・・・っ」
「そーそー、あえぎ声だけならいーんだよ」
まるでレイプだが、本人だけは和姦だと思っているので、彼はこれでも、風俗嬢よりはやさしくしているつもりなのである。
背後から耳や首を食みながら胸の感触を楽しみ、片手を秘所へ手をのばす。
「!!!!」
涙目のセラスが首を振るも、いまさらなにを、である。
「感じてんだろ?お前だって我慢できねえだろうよ?」
くちゅ、と指を一本入れ、ひくんとした感触を味わい、舌舐めずりをする。
そして。
「・・ノイアーデ・・」
背後から、地獄の底から響くような声が聞こえるのが同時。
「誰のダレに手をだしてるんです?」
「や、オズ、おま、早くね?」
あせりながらも胸を離さず、あまつさえ揉んでいるので、逃げられないどころか、オズに声をきかれないようこらえるセラスの身体が震えている。
「ボッシュートで済ませてよいものか迷いますね・・・」
言いながら、彼の指は、ノイアーデをこの空間から弾く魔法を発動させていた。
「オズく・・・・」
安心したのか緊張の糸がとけたのか、それとも心労からか。
セラスはそれきり、ふっと気絶してしまった。
END



あとは想像にまかせる
よんでくる
ノイノイしんでこいwwwwwwwwwwwwwwwwww
えろい
セラさんえろいので
ゆるす(?
あだるてぃーでした。オズせんせの仕返しが思いつかんくてここで終わりにした
ゆるされない!!!!!!
ゆるされないのかwww
何されるかな
ボッシュ―ト後謎の重力過多で一切立ち上がれず突っ伏したままオズ先生に反省させられる図で。
反省wwwwwwwwwwwwwwwww
10時間ほど
俯せで。
寝そう。
「このまま股間を踏み抜いても良いんですよ…」「ごめんて」
ノイノイ普通に寝そうwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
股間踏み抜いても再生しちゃうから何度もやられるいやな拷問かwwwww
拷問しましょ
それよりセロたんがしばらく口きいてくれんだろwwwww
すまほいど
セロさんはしばらくひきこもります←
赤ゴキ立ち入り禁止です←
いどーいてら
いどした
おかえら
赤ボッシュート
赤ボッシュートでピンク召喚です
ピンクに癒されるとよいです
いやされてエロいことされてください
俺ただのマンネリ防止役じゃん?て言われるくらい燃えてください
優しくしてくれるよ
やさしくしてもらってらぶらぶするといいよ
ノイノイ書けてすっきり
脳内で「水着が足らん!」て叫んでたから←
寝たとみた・ワ・俺もねう おやす・ワ・ノシ

  • 最終更新:2014-04-11 21:46:31

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